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階段昇降機コラム

階段昇降機にまつわるお役立ち情報を発信していきます。

いす式階段昇降機での座位の保持
2017/11/15

 いす式階段昇降機のご使用には年齢や障害種の制限はございませんが、お身体の状態や積載重量によっては安全にご使用いただくのが難しいケースがあります。

 中でも問題となるのが昇降中の座位の保持についてです。

 座った時に膝が曲がりにくい場合、狭い階段ですと壁や手すりに足が当たってしまう可能性がございます。

 ご自宅の椅子だと問題なく膝が曲がっていても、いす式階段昇降機の機種によって座面の高さや奥行等が異なるため、乗ってみたら膝が突っ張ってしまい足受けに足が載せられないということがあります。

 また、肢体不自由児・者の方でも座った状態の姿勢を維持することが困難な場合がございます。

 身体を曲げたり腰を立てたり背中を伸ばしたりといった動作が難しかったり、不随意運動が生じたりする場合には、標準装備のシートベルトのみでは座位が保てないからです。

 いす式階段昇降機のメーカーによっては背中や頭の部分まで支えられるシートの機種や、足ベルトをオプションで付けられる機種がございます。

 いずれもご使用者様や介助者様の負担を減らすための便利な設計ですが、それが必要・不要、有効・無効かはご使用者様一人一人のお身体の状態によって変わってきます。

 いす式階段昇降機で座位が保てるかを判断するためには、試乗をしていただくのが一番です。

 実際に乗ってみて使用するのにどんな不都合があるのかを確認していただき、何か補助具などを用いたら解決できるのか、別の機種であったら大丈夫なのか等をスタッフが一緒に検討・提案いたします。

 東京都足立区の株式会社マイクロエレベーター本社ショールームでは、出入り口近くの駐車スペースと段差解消のためのスロープをご用意しておりますので、お身体が不自由な方でも安心してご来社・試乗していただくことができます。

 平日9時~18時でしたらいつでも無料にて試乗を承っておりますのでまずはお気軽にお問い合わせください。

 2017年10月末現在、大同工業製の「エスコートスリム(屋内直線機)」、「楽ちん号KFA(屋内曲線機)」、「楽ちん号KSB(屋外直線機)」の3機種をお試しいただけます。(担当:丸地)

椅子式階段昇降機に保守点検は必要なのか
2017/11/13

保守点検とは定期点検を行い、「安心して」「安全に」「永く」利用することを目的としたサービスです。自動車や電車、エレベーターなども必ず点検が必要となる設備です。椅子式階段昇降機も同じです。

点検の回数によって違いますが、年間で最低でも2~4万円必要となります。

決して安い金額ではありませんが、いす式階段昇降機は「人を乗せて動く機械」です。

まず、第一に安全が求められます。

保守点検を受けていない椅子式階段昇降機は、故障が増える可能性が高くなります。

マイクロエレベーターでは、点検や故障対応は必ず自社社員がお伺いします。

理由として

 ・いす式階段昇降機の専門知識があります(昇降機検査資格者在中)

 ・24時間365日故障を受け付ける体制ができております

 ・対応が遅く、昇降機の状態把握が弱くなるため、外注の職人は使いません

椅子式階段昇降機を使用する方は、昇降機がないと目的階に移動できなくなり生活に支障が出ます。

動く機械になりますので100%故障をなくすことはできません。しかし保守点検は故障の確率をさげ、より良い状態で椅子式階段昇降機を長持ちさせることが出来ます。(担当:山城)

自社社員でのメンテナンス対応
2017/11/08

 マイクロエレベーターでは、いす式階段昇降機にメンテナンスプランをご用意しております。いす式階段昇降機は機械物になりますので、任意ではありますが、メンテナンスをご契約されることをおすすめします。もともと、メーカーの保証期間が1年間ありますが、こちらは何か不具合が起こった場合に対応するものとなっております。そのため、故障を未然に防ぐことができません。

 マイクロエレベーターのメンテナンスプランに加入していただくと、年に1回の点検サービスを行っております。レールやいす部分の清掃を行ったり、部品の確認、曲線機であればバッテリーの確認をして、不具合が起きないように点検を行ったりしています。年に1回の点検日でなくても、調子が悪い、不安なことがあるなど、気になることがあれば随時対応します。その際の出張費が無償になるのも、メンテナンス会員の特典となります。

 また、メンテナンスの対応もマイクロエレベーターの社員が行っております。営業との連絡も密に行っているので、設置時に気になったことやお客様の状況なども、メンテナンスの社員に情報が行き渡っています。反対に、メンテナンスの社員から営業に情報がいくこともあるので、しっかりとした連携が取れています。このような点が、自社社員でメンテナンスを行っている強みになります。中には、取り付けは行うけれどメンテナンスは外注で行っているという会社も少なくありません。より安心して使用していただけるために、自社社員での体制をとっております。

 設置をされる前から、メンテナンスについても考慮して業者を選ばれることをおすすめします。(担当:古茂田)

故障対応専用窓口でいつまでも安全に
2017/11/06

 いす式階段昇降機を設置されるお客様の中には、ご家族が一緒に選んでくださっても離れて暮らしているのでいざ使用するときにはお一人、という方が多くいらっしゃいます。

 なかなか操作の仕方が覚えられなかったり慣れなかったりして次第に使わなくなってしまう……いす式階段昇降機に限らず、最新家電やモバイル端末などでそういった経験をした方も少なくないのではないでしょうか?

 高機能・多機能な最新家電は手仕事で代用できますし、スマートフォンやPCは使いこなせなくても別の手段(固定電話やテレビ・ラジオ・新聞など)でその代わりを果たすことができます。

 しかし、いす式階段昇降機については使えないと困る方々が設置するので、同じようにはいきません。

 どのように操作するのかわからなくなってしまったり、動かなくなったり、変な音や動きに気付いたりした時、介助者やご家族の方が近くにいらっしゃれば気軽に訊けてすぐに解決するかもしれません。

 ちょっとした不具合であっても業者に修理を頼むと高額な費用が発生したりするのではないかと不安に思う方もいらっしゃるでしょう。

 株式会社マイクロエレベーターで設置した機械には故障対応専用窓口の電話番号が記載されたシールが貼られているので、いざというときに電話すれば24時間365日体制で不具合や操作でわからないことを解決することができます。

 出張で修理が必要となった際にも、メンテナンス会員プランにご加入いただいていますと出張費用・作業料がかからずに部品代のみで故障を直すことができます。

 更に、メンテナンス会員であれば年1回の点検の際に清掃・調整を受けられるため、設置したいす式階段昇降機を永く安全にお使いいただくことが可能です。

 修理を依頼したら作業員が来られるのが最短で1週間後……他社さんの製品や別の家電などでそういった対応を経験した方もご安心ください。

 株式会社マイクロエレベーターでは関東圏内の小中学校の給食用リフト(配膳用のワゴンを運ぶエレベーター)の点検・修理を請け負っており、常に作業員が様々な地域を周っていているため、いす式階段昇降機に不具合が起きたときにも近くにいるスタッフがすぐに駆けつけることができるのです!

 好みの機種、金額、出幅……様々な視点で業者を比較検討されているかと思いますが、設置後の対応も業者選びの重要なポイントとなります。

 関東以外のお客様にも代理店をご紹介しておりますので、まずはお気軽にお問い合わせくださいませ。(担当:丸地)

18年前に設置した、いす式階段昇降機を買い替えしました
2017/10/26

 18年前に、いす式階段昇降機を設置したお客様から、買い替えのご依頼をいただきました。買い替えをご検討された経緯は、修理部品がなくなってしまい、今後、弊社で修理対応ができないことをお伝えしたのが要因でした。毎日、階段昇降機を使用して、階段の上り下りをされており、階段昇降機が生活の一部になっているお客様でした。

 年2回の点検を実施しているため、部品の供給ができない点も早急にお伝えすることができ、スムーズに買い替えの運びとなりました。

 18年前に設置した、屋内のいす式階段昇降機は、初期モデルということもあり、レールの出幅が約25㎝、椅子を折りたたんだ時の出幅が約40㎝と、サイズが大きい昇降機でした。

 今回設置させていただいた、階段昇降機は屋内直線機「エスコートスリム」という機種です。「エスコートスリム」は2012年に発売され、コンパクトなサイズ感と、家具調のデザインを売りにしている製品です。

 買い替えの際には、既存の階段昇降機との違いをご説明しました。レールや昇降機の座面がコンパクトになるのは、階段のスペースが広くなり、利点が多いですが、デメリットもあります。デメリットは、座面が小さくなる分、今までの座り心地が変わる点です。長年ご愛用いただいた製品ですから、身体が慣れてしまっているという点があると思います。買い替えの際は、こちらが気がかりになります。

 工事は撤去と設置工事を同日で行います。撤去工事と設置工事が無事に終わり、お客様への取り扱い説明をさせていただきました。新しくなった階段昇降機をご覧になって「随分と小さくなったのね」と驚いておられました。また、階段昇降機に実際に乗っていただき、「前のものは、ガタガタうるさかったけど、静かになったわ」と喜んでいらっしゃいました。ご同居されているご家族も、階段が広く使えるようになったと、ご満足いただけたようです。

 階段昇降機を長年ご利用されているお客様にとって、階段昇降機の存在は、なくてはならないものになっています。これからも階段昇降機をご愛用いただき、怪我をせずに健康に過ごしていただきたいと思っています。(担当:鈴木)

 

費用を抑える設置方法
2017/10/23

いす式階段昇降機の種類として、大きく分けると2種類あります。直線階段用の機種と、曲線階段用の機種です。一般価格として、直線階段用の機種の場合、58万円~、曲線階段用の機種の場合、120万円~ と大きな差があります。曲線階段の場合、階段形状、距離によって大幅に価格が異なります。また、製作納期も異なり、直線階段用は約10日に対し、曲線階段用は約1か月となります。その為、直線階段の方が、コスト面や納期に関して、メリットが多くあります。

現在の住宅の階段は、ほとんどが曲線階段となっております。部屋を広く取る為に、階段は少スペースで済む曲線階段にする設計が一般的になっています。

しかしその中でも、直線階段用の機種を設置できるケースが多々あります。

実際にお客様のお宅を訪問し、現地調査をした際に、「できるだけ費用を抑えたい」、「退院までに設置をしたいから早く設置したい」などのお話を頂く場合、直線階段用の機種が設置できないかを設計検討します。図面を書いて、問題なく安全に利用できる事を確認し、ご提案をさせて頂きます。実際に設置して頂いたお客様には、早く設置ができて、費用も半分以下になったと、とても喜んで頂けました。

マイクロエレベーターでは、現地の無料調査をさせて頂き、様々な提案ができるよう取り組んでおります。お気軽にお問い合わせください。(担当:岩﨑)

 

足の悪い奥様のために設置
2017/10/19

 1年ほど前に、1階に車庫と玄関、2階に住居、3階にベランダがあるご自宅に設置を検討されているお客様からお問い合わせをいただきました。奥様の足が悪く、普段の歩行は問題ないようですが、階段の昇り降りが辛いとのことで階段昇降機を検討されておりました。

 1階から3階に設置を検討されておりましたので、1~3階までを曲線機1台で設置をする方法と、1~2階、2~3階を直線機2台で設置する方法と2パターンご提案を致しました。幅が少々狭い階段でしたが、手すりは撤去したくないとのことでしたので、手すりはそのままでの設置を考え、出幅の小さい直線機でのご契約をいただきました。曲線機の方が出幅が大きく、直線機の方がスリムな設計になっているため、狭い階段には直線機の方がコンパクトに設置が出来ます。階段の改修をして設置でしたので、ご契約後も何度かお伺いをし、改修の打合せにも参加させていただき、改修後に無事に設置をさせていただきました。

 1年が経ち、メンテナンス契約をご希望とのことで、再度お客様宅にお伺い致しました。階段昇降機を気に入っていただけたようで、近くにお住まいのご両親のお宅にも設置を考えているとのことでした。後日、現場調査にお伺いをし、ご契約にまで至り、ご両親のお宅にも設置を致しました。

 初めは奥様のためでの設置でしたが、ご両親のお宅にも設置することができ、生活の手助けができて、良かったと思います。価格的には安い製品とは言えませんが、設置をすればそれ以上の働きをしてくれる製品だと思います。ご興味をお持ちの方は、ぜひマイクロエレベーターにご連絡ください。(担当:古茂田)

半身麻痺のご利用者様
2017/10/16

この度ご相談を受けたお客様ですが、ご利用者様が右半身麻痺で階段の上り下りが難しく、いす式階段昇降機を検討されていました。

普段は車椅子をご利用されており、ご検討段階で様々な事項を確認させていただきました。

 1.お一人で立てるのか

 2.いすに座った状態で、足が曲げられるのか

 3.介助者の方はいらっしゃるのか

 4.階段の幅、階段まわりのスペースはあるのか

 5.介助スペースがあるのか

いす式階段昇降機は文字通り椅子に座って昇降します。

設置したが、車椅子から乗り移りができない、乗り降り位置が難しいなどお声をいただくことがあります。

椅子がどこに到着して、どれくらいのスペースで乗り移りできるのか、事前に確認する必要がでてきます。

弊社の場合、実機は無理でも実寸大の模型を用意しております。

今回のお客様にも、実際の位置に模型を置いて、乗り移りに問題ないか確認をとりました。

また、介助者の方が乗り移りを介助するスペースのイメージ共有も出来ました。

事前に確認することによって、設置当日に「こんなイメージではなかった」と慌てることが限りなく少なくなります。

いす式階段昇降機は安い買い物ではありません。設置に緊急を要することもあると思いますが、必ず良い点・悪い点を確認して購入することをお勧めいたします。(担当:山城)

貸ビルにいす式階段昇降機を設置したい場合には
2017/10/10

 賃貸オフィス(レンタルオフィス)、貸事務所、貸店舗などとして土地活用されているビルにいす式階段昇降機を設置した事例がいくつかございます。

 お問い合わせいただくのはオーナー様か、ビルの一画を借りている事業者様のいずれかの場合がほとんどです。

 オーナー様からのお問い合わせの場合、オーナー様がお住まいのフロアまでいす式階段昇降機設置を検討されている場合と、事業者様からの要望に応じて昇降機設置を検討されている場合の2通りがございます。

 前者の場合、オーナー様は上階にお住まいのことが多く、店舗や事務所の営業に支障がないよう階段への出幅を気にされたり、オーナー様以外が昇降機に触れて事故や故障が起きないかを気にされたりします。

 後者の場合、他店舗や他事務所の営業に支障がないよう階段への出幅を気にされたり、店舗・事務所利用者以外が昇降機に触れて事故や故障が起きないかを気にされたりします。

 ビルの一画を借りている事業者様からのお問い合わせの場合、昇降機設置にはオーナー様の承諾が必須のため、設置の許可を得るために情報を収集したい場合と、設置の許可は得ているけれども詳細情報の提出を求められている場合の2通りがございます。

 前者・後者に共通して、レールの出幅や工事の詳細(期間、音、建物の改修、営業への影響など)、いすの管理方法などを気にされたりします。

 また、いす式階段昇降機を主に利用するのがオーナー様なのか店舗・事務所のご利用者様なのかによって電気代の請求先も変わってきます。

 先日いす式階段昇降機を設置した某貸しビルでは、1階を貸店舗、2階を貸事務所、3・4階をオーナー様の住居スペースとしてフロアが割り振られていたので、1~2階の階段には出幅の狭い屋内直線機エスコートスリムを、2~3階の階段には曲り部分に対応した屋内曲線機楽ちん号KFAを設置しました。

 フロアごとに電気代を分割して請求していたため、いす式階段昇降機設置のために使用するコンセントはオーナー様がお住まいの3階の電気使用量として請求されるよう電気屋さんに分電盤とコンセント増設の工事も同時に行ってもらいました。

 1~3階を1台の楽ちん号KFAで昇降した方が設置費用は安いですが、レールの出幅が貸事務所のご利用者様に支障があるのではないかと懸念され異なる2機種の設置に至り、工事後はご満足いただけたようです。

 (株)マイクロエレベーターでは、上記事例の他にも多数の貸しビルにいす式階段昇降機を設置しておりますので、オーナー様・事業者様のご要望・懸念事項に応じて最適機種のご提案することが可能です。まずはお気軽にお問い合わせくださいませ。(担当:丸地)

段差解消から始めるバリアフリーで合理的配慮を
2017/09/19

 近年、障害者の権利に関する法案や提言が注目されてきています。お店や公共施設での障害者への差別的言動や合理的配慮不提供がニュースやSNS等で取り沙汰されることもしばしばです。これは、単に障害者を蔑視する心無い人々が増えたからではなく、障害者の権利に関心を持つ人が増えたことも要因の一つでしょう。多くの人が「障害のある人もない人も心地よく生活できる社会」を望んでいるのです。

 この記事では、お店や公共施設のバリアフリー化に取り組もうとされている方々に役立つ情報をまとめています。

 まずは、障害者の権利に関する諸法案で述べられているポイントについてです。キーワードは「差別的取り扱いの禁止」と「合理的配慮不提供の禁止」です。「障害者の権利に関する条約(平成18年12月国連採択、平成20年5月発効)」と「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律(平成28年4月施行)」のどちらにおいても柱となる考え方となっています。

 障害があることを理由に施設やサービス利用拒否をしたり窓口対応の順番を劣後したりすることは障害者への「差別的取り扱い」です。体制面、財政面において過度の負担でない社会的障壁(車いすの人が越えられない段差など)の除去(体制面:段差を越える介助をする。財政面:段差をなくす。など)を怠ることは「合理的配慮不提供」です。「合理的配慮不提供の禁止」は、現状、行政機関には「法的義務」、民間事業所には「努力義務」が課されています。「差別的取り扱いの禁止」については公私関係なく誰もが「法的義務」を守らなければなりません。

 既存のお店や公共施設では、従業員・職員一人一人への教育はもちろん、施設のバリアフリー化を推進していくことも求められています。とはいえ、施設の全面改修や建替えには莫大な費用と時間が掛かるため、なかなか一歩を踏み出せずに頭を抱えるご担当者様も多いのではないでしょうか。

 そこで、おすすめしたいのが段差解消から始める施設のバリアフリー化です。エレベーターのない施設には階段昇降機の設置で上下階の移動を楽にすることができます。スロープの設置できない段差には段差解消機を設置することで車いすごと移動することが可能になります。どちらも、既存施設の全面改修や建替えと比べると短期間・低コストの工事で設置することが可能です。まさに、「体制面、財政面において過度の負担でない社会的障壁の除去」=「合理的配慮の提供」が実現できるのです。

 東京都足立区に本社があり、日本各地に代理店を構える株式会社マイクロエレベーターでは、いす式階段昇降機、車いす用階段昇降機(車いすごと昇降可能)、据置型段差解消機(ピット工事不要、乗り込み時にスロープ必要)、埋め込み型段差解消機(ピット工事必要、乗り込み口がフラット)の各種の取り扱いがあります。お店や公共施設への導入実績も多くございますので、既存の施設のバリアフリー化をご検討中の方はぜひご相談くださいませ。(丸地)

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